出会い系サイトでの熟女との体験談

出会い系で出会った美熟女。軽い気持ちで誘ったのにハマってしまったのはこちらでした…

美熟女の巨乳

最初こそ、ただ彼女が欲しいなと軽い気持ちで出会い系サイトを利用していました。いつまでも独り身は寂しいし、仕事から帰っても家に誰も居ない、ご飯もひとり、夜もひとりで自分を慰めるその姿はどうにも滑稽で仕方がありませんでした。そこで利用していたのが出会い系サイトでしたが、現実でも積極性のない自分がサイト上でも出ちゃっていたのでしょうか、なかなかアプローチできず出会いどころかプロフィール画面に足跡すらつきません。もう無意味だし出会い系は辞めようと思った丁度その日、ひとつの足跡がつきました。それは10個以上年上の女性でしたが、この足跡こそ最後のチャンスだと思い、勇気を振り絞ってメールをしたのです。今思えばこれが人生の分かれ道だったのではないかと思います。正直その時は、もう誰でもいいから出会いたいと必死だったので、この先この出会いでまさか自分が熟女好きになるとは思いもしませんでした。

■熟女の魅力と言えば包容力

急に会おうなどと言えば警戒されてしまうだろうし、そもそも自分にそのような勇気は無かったもので、まずは互いの事を知るための時間をメールのやりとりで作る事にしました。相手の女性は文章から察するにとても優しくおっとりとした方で、文章だけなのに仕事の疲れを癒してくれるような方でした。今まで熟女には興味を示さなかったのですが、10年以上も人生に違いが出ると、こんなにも包容力があるものなのだなと実感しました。守ってあげたくなるような年下タイプを好んでいましたが、このやりとりで熟女にどんどんハマっていっているのを感じていました。そしてとうとう、メールのやり取りが1週間を超えた時「会いませんか」という文章に変わったのです。

■熟女とのアダルトなひととき

相手の女性がどういう外見なのかは、前もって写真を頂いていたので知っていました。年齢こそ10個以上も上でしたが、写真に写った笑顔はどこか幼くて、同い年くらいでは?とも思いましたが、待ち合わせ場所に来た彼女は、写真のように若々しくもあり、だけどどこか妖艶な雰囲気をもつ女性でした。とにかく笑顔は幼いのですが、グラマラスなカラダと、大人の女性らしい落ち着いたボイス、そしてメールのやり取りと同じような包容力がありました。まずは食事をして他愛もない話を楽しみました。話下手な自分をカバーするように、彼女は積極的に話も段取りも進めていき、自分の男としての立場はどうかとも思いましたが、なぜだかこのまま寄りかかっていたい気持ちにもなりました。そしてそのまま、手をひかれてホテルへ。一応心の準備はしていたものの、彼女の積極的な行動に慌てつつ、ここでこそ男を見せねばと受けから攻めへと転向しました。それでも余裕顔の彼女に、この人には何をやっても勝てないなと思いつつ、それでもいいと思えました。女性は守るもの、攻めるもの、そういう先入観がありましたが、こうやって寄りかかれる熟女というのも、とても良いものです。